しばらく横になり再び目覚めたときには壁に掛けてあった時計を眺めると午前十一時も近かった。
由梨は起きあがりシャワーで汗を流そうと浴室に向かおうとするが、先に誰かが入浴していた。
由梨(健一さんね、おはようございます。)
健一(一緒に入っておいで。足袋はそのまま履いたままね)
由梨(はい(笑))由梨は青い着物を脱ぎ、白足袋とふんどしだけの姿で風呂場に入る。
健一(ハハ、色っぽいなぁ裸に白いフンドシと白足袋)健一は由梨の胸から足までをじろじろと眺める。
由梨(ぃゃっ、恥ずかしい)
健一(こっちにおいで。一緒に入ろう)湯船から全裸、勿論何も履いてない健一が呼ぶ。由梨は呼ばれるままに
全裸の健一と湯船にはいる。
健一(これ、解いちゃおうか)健一は由梨のふんどしに手をかけだす
由梨(ぃゃn)思わずあられもない声がでる由梨。
健一は由梨のフンドシを脱がせると由梨の白足袋履いた両足を自分の肩に掛け、太股をいやらしくなめたりさすったり、
由梨(ぁぁ、ぃゃ)
健一(由梨の足、綺麗だよ)健一は由梨の片方の足を自分の肩からおろして、自分の性器のほうに持っていき、
白足袋のつま先でかたくなった性器をこすりだす。
健一(ゆり、俺のあそこの感触はどうだぃ?)
由梨(か、かたくて。)
健一(じゃあその俺のかたいものはなんて言う名前だろうね)
由梨(えっと・・)
健一(えっとぉ? それじゃわからないよ)健一は由梨の恥ずかしがる顔がむしょうに好きで、よくこうやって言葉でいじめる


早速見に来させていただきました。上手く短く切り取られていて良いですねー。次の物語も期待しています。